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100周年まであと
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かわしんが歩んだ100年の歴史かわしんが歩んだ100年の歴史

  • 地域の歴史
  • かわしんの歴史
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1900年代~1940年代

  • 1924年7月
    川崎町・御幸村・
    大師町合併、
    川崎市
    誕生(人口48,394人)
    川崎市市章
    1929年12月
    南武鉄道
    「川崎」-「立川」間開通
    1939年7月
    川崎市内において
    全国初工業用水道完成
  • 1940年10月
    川崎商工会議所設立
    1945年4月
    川崎大空襲、市街地焼失
    川崎大空襲
    画像出典:総務省ホームページ
    (https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/
    daijinkanbou/
    sensai/situation/
    state/kanto_22.html)
  • 1923年 7月18日

    かわしんの前身となる
    有限責任川崎信用組合が
    川崎町堀ノ内に誕生

    有限責任川崎信用組合
  • 1942年2月
    預金量1,000万円達成
    1945年5月
    中原信用利用組合(上小田中1660)、
    高津信用組合(溝口678)と合併、
    川崎信用組合から川崎市信用組合へ名称変更

1950年代~1960年代

  • 1950年12月
    川崎市営バス営業開始
    1957年9月
    川崎市人口50万人突破
  • 1951年10月
    信用金庫法施行に伴い、
    川崎市信用金庫に組織変更
    1960年6月
    預金量100億円達成
    1967年2月
    消費者ローン制度化
    かわしん住宅ローン取扱い開始
    当時のパンフレット

1970年代~1980年代

  • 1972年3月
    川崎市公害防止条例施行
    1972年4月
    川崎市が政令指定都市へ
    移行
    (川崎・幸・中原・
    高津・多摩の5区誕生)
  • 1973年5月
    100万人目の川崎市民
    誕生
  • 1977年7月
    川崎市が全国初の環境
    アセスメント条例施行
  • 1982年7月
    高津・多摩区の分区に
    より
    宮前区・麻生区が
    誕生(7区制)
    1986年10月
    川崎地下街アゼリア誕生
    川崎地下街アゼリア
    1988年11月
    川崎市市民ミュージアム
    開館
  • 1970年9月

    「顧客・金庫・職員、三位一体の繁栄」を念頭とする
    経営理念を制定

    経営理念 地域の中小企業ならびに消費者の金融の円滑化を図るため、明朗・公正にして働き甲斐のある職場環境を基礎とし、いかなる経済状況の変化にも対応しうる強力な経営体質を維持し発展せしめる。経営理念 地域の中小企業ならびに消費者の金融の円滑化を図るため、明朗・公正にして働き甲斐のある職場環境を基礎とし、いかなる経済状況の変化にも対応しうる強力な経営体質を維持し発展せしめる。
    1971年3月
    預金量1,000億円達成
  • 1972年10月

    かわしんのシンボルマークは、かわしんのテーマ、かわしんの顔。
    “太陽・青空・緑・広がり”を表現。

    【太 陽】
    豊かな太陽の輝き。明るい未来とともに、
         お客さまとかわしんの確かな結びつき。
    【青 空】青空のように広がるしあわせ。
         お客さまとかわしんとの信頼のきずな。
    【 緑 】
    豊かに育つ樹々の緑。
         お客さまとともに繁栄をめざして。
    【広がり】
    手と手をつないで、お客さまや地元の
         皆さまとともに発展していくかわしん。

  • 1973年7月18日
    かわしん創立50周年
    創立50周年記念式典
  • 1979年3月
    新本店竣工(現本店の完成)
    新本店竣工(現本店)
  • 1982年4月
    ATM(現金自動預入支払機)稼働
    1984年7月
    融資オンラインスタートにより
    総合オンライン完成

1990年代

  • 1990年11月
    川崎市市民
    オンブズマン制度実施
  • 1995年8月
    川崎市とどろきアリーナ開館
  • 1997年12月
    東京湾アクアライン開通
    東京湾アクアライン
  • 1990年6月
    ATM日曜・祝日稼働開始
    1992年3月
    預金量1兆円達成
    1992年4月

    預金量1兆円達成の記念事業として創設
    川崎市内に在住・通学する小学5・6年生を対象とした
    作文と絵画のコンクールを開催

    コンクール
    1993年6月
    定期預金金利の完全自由化の
    実施
    1993年11月
    川崎市社会功労賞受賞
    1994年5月

    川崎市制70周年記念への協賛事業として創設
    川崎市サッカー協会に加盟している小学2~4年生の
    チームを対象に毎年開催

    大会
    1995年1月
    キャッシュコーナー
    年中無休365日稼働開始
  • 1995年8月

    かわしんで年金をお受取りのお客さまを対象とした
    様々な特典を利用できる会員組織をスタート

    かわしん元気会寄席
  • 1996年11月
    川崎市内南武線
    各駅店舗展開完了

2000年代

  • 2004年4月
    川崎市人口130万人突破
  • 2004年7月
    ミューザ川崎
    シンフォニーホール開館
    2006年9月
    ラゾーナ川崎プラザ
    オープン
    ラゾーナ川崎プラザ
    2009年4月
    川崎市人口140万人突破
  • 2000年3月
    川崎フロンターレへの
    サポート開始
    2000年9月
    毎年9月16日を
    「かわしん防犯の日」に制定
    2001年3月
    投資信託窓口販売
    全店スタート
    営業店窓口業務4時まで延⾧

2010年代以降

  • 2011年9月
    川崎市 藤子・F・不二雄
    ミュージアム開館
    川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム
  • 2013年3月
    殿町国際戦略拠点
    「キングスカイフロント」
    まちびらき
    2015年3月
    等々力陸上競技場
    リニューアルオープン
    等々力陸上競技場
    2016年7月
    川崎市の
    ブランドメッセージ策定
    「Colors, Future!
    いろいろって、未来。」
    「Colors, Future!  いろいろって、未来。」
  • 2017年4月
    川崎市人口150万人突破
  • 2024年7月
    川崎市制100周年
  • 2011年8月
    中原事務センター完成
    中原事務センター
  • 2013年6月
    第1回ビジネスマッチング
    withかながわ8信金の開催
    2015年9月
    貸出金量1兆円達成
  • 2017年1月
    知的財産交流事業の取組みが、内閣府より
    2016年度の金融機関等の「特徴的な取組み事例」
    34選に認定
    2017年12月
    川崎市・川崎商工会議所・公益財団法人 川崎市産業
    振興財団と共に「KAWASAKI事業承継市場」の運営開始
    2018年1月
    新勘定系システム稼動
    2018年10月
    川崎ブレイブサンダースへの
    サポート開始
    2019年4月
    預金量2兆円達成
    2020年9月

    仕事と育児の両立支援における
    優良企業として認定を取得

    2020年11月

    2050年のCO₂排出実質ゼロを目指す、川崎市の脱炭素戦略
    「かわさきカーボンゼロチャレンジ2050」に賛同し、
    地球温暖化対策のため、具体的な取組みを実践する

    かわしんと一緒にカーボンゼロ始めてみませんか?
    2021年5月

    川崎市と共に「川崎市SDGsプラットフォーム」の事務局として、SDGsの達成に向けた地域への普及促進活動に取り組む

    かわさきSDGs ゴールドパートナー
  • 2023年7月18日
    かわしん創立100周年